ミセルDライン 評判

夜に1回塗るだけで朝にはクッキリ!マッサージをすると効果的!

 

子供の時から一重まぶたで目つきが悪いと言われたり、朝起きた時にまぶたが腫れぼったい印象があり目元にコンプレックスを感じていました。

 

 

アイメイクをする際には必ず二重化粧品を利用していたのですが、朝の忙しい時間にじっくりアイメイクを行うのは面倒ですし、デリケートなまぶたに二重化粧品を使うことで小じわが出来てしまうことが不安だったので、きちんと維持できる二重まぶたを作りたいと思いました。

 

 

最初は美容整形を受けようかと検討したのですが、もっと手軽に自宅で二重を手に入れる方法として大好きなモデルの方が紹介していた「ミセルD-ラインジェル」を見つけ、就寝前にまぶたに塗って使用するだけという手軽さに興味を持ち実際に利用してみることに決めました。

 

 

このミセルD-ラインジェルはまぶた専用の美容液となっており、夜眠る前に適量のジェルをまぶたに乗せて指の腹で優しくマッサージしておきます。

 

 

今まで二重化粧品というと、まぶたのラインを形成するテープやのりを付けて癖付けするという方法が一般的だったので、二重形成の第一段階としてベースとなるまぶたのマッサージをきちんと行うことで、皮膚のコンディションを整えて必要な美容成分をしっかり与えるお手入れは肌に優しく安全だと感じました。

 

 

実際に夜寝る前にミセルD-ラインジェルを利用したお手入れを取り入れるようになってから、目元に自然とハリが出て朝起きた時にまぶたが腫れぼったいといった状態がなくなり、パッチリとした目元を手に入れることが出来るようになったのは嬉しかったです。

 

 

実際に二重のラインを作るのは、朝スキンケアを済ませた肌にミセルD-ラインジェルをまぶたに乗せて、Dラインという二重の理想的な線に沿って専用のプッシャーで押し付けるだけなので、忙しい朝でもまぶたのケアと同時進行で行えて非常に簡単でした。

 

 

のりやテープを使用して強制的に二重ラインを作る方法ではないので、最初の一週間はくっきりとしたラインを形成することは出来ませんでしたが、お手入れを毎日繰り返すようになってからは約3週間ほどたったころに自然とDラインが形成されるようになったので、特別なお手入れをしなくても自然とパッチリとした目元に仕上げることができたので非常に満足しました。

 

 

Dラインが形成されない時期は、ミセルD-ラインジェルに付属してくる専用ののりを使用してDラインを長時間維持させることも可能なので、普段どおりの二重メイクも行えるのも周りにバレずに手軽に目元ケアが行える良い点だと感じました。